コンサルティング事業
「進まない」を仕組みで解決。
停滞したプロジェクトを成果へと力強く伴走します。
こんなお悩みありませんか?
業務が属人化しており、
担当者以外「何をしているか」不明

昔からの慣習で、無駄な転記や
二重管理が蔓延している

DXを進めたいが、日常業務が
忙しくプロジェクトが進まない

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業務棚卸
・徹底ヒアリング
現場担当者の作業を横で観察し、マニュアルにない「隠れた手順」をすべて洗い出します。
・ 資産の仕分け
散在しているExcel、紙伝票、メールを整理し、何が「真に必要なデータ」かを特定します。
・業務マップの作成
誰が・いつ・何をしているかを図解化し、ボトルネック(渋滞箇所)を白日の下にさらします。
担当者が不在でも業務が止まらない「強い組織」の土台を完成させます。
STEP1:可視化
業務フローの構築
・最短ルートの設計
慣習で行っていた無駄な工程を排除し、デジタル時代に最適化した「迷わない手順」を構築します。
・データの一元支援
転記の手間をなくすため、情報の入り口から出口までシームレスに繋ぐ管理ルールを策定します。
・業務マニュアルの整備
現場が明日からすぐに使える、図解中心の「実働マニュアル」を作成・提供します。
ヒューマンエラーを激減し、本来注力すべき「判断」や「企画」に時間を使えるようにします。
STEP2:標準化
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プロジェクト推進・PMO(完遂支援)
・推進事務局(PMO)の代行
スケジュール管理、課題の抽出、会議のファシリテーションなど、推進に必要な「汗をかく作業」をすべて引き受けます。
・現場への定着フォロー
新しいルールへの反発や混乱に対し、実務レベルで改善を繰り返し、現場が「楽になった」と実感するまで伴走します。
・ボトルネックの早期解消
進行を阻む「見えない課題」を特定。利害調整や重要事項の整理を行い、「交通整理」でプロジェクトを完遂へ導きます。
忙しい社内リソースを消費することなく、プロジェクトを確実にゴール(自走状態)へ到達させます。
STEP3:完遂支援